
Skidamarink.
NEWS.
お知らせ
2025/03/31 17:00
スキダマリンクには数多くのおいしいパンがありますが、その中でも特に人気が高いのが「塩パン」です。シンプルな素材の美味しさが際立ち、どんなシーンでも楽しめる魅力があります。
今回は、熊本で一番おすすめしたいスキダマリンクの塩パンを、美味しく食べる方法をご紹介します!
スキダマリンクの塩パンはこちらから購入できます。
熊本のおいしい塩パンはここがおすすめ!
熊本で塩パンを楽しむなら、スキダマリンクの塩パンが断然おすすめです。
地元の人々に愛されているこのパンは、素材にこだわり、焼き上がりの香りと味わいが抜群です。
塩の効いたシンプルな味わいと、焼きたての美味しさを最大限に引き出した塩パンが楽しめます。
スキダマリンクの塩パンの特徴
塩の効いたシンプルな味わい
スキダマリンクの塩パンは、あくまでシンプルな塩味が特徴です。
過度な甘さがなく、塩の自然な旨味がしっかり感じられ、食べるたびにその美味しさが広がります。
シンプルだからこそ、素材の良さが引き立ちます。
「ゲランドの塩」の塩パン
ゲランドの塩はフランス・ブルターニュ地方の塩職人によって作られた、高級自然塩です。
ゲランドの塩を用いた塩パンには、以下の特徴があります。
豊かな風味 ゲランドの塩は、海のミネラル成分を豊富に含んでおり、一般的な塩とは異なる深い味わいがあります。このため、パンに使うと塩味がより豊かでまろやかになり、パン全体の風味を引き立てます。
ナチュラルで純粋な塩味 ゲランドの塩は、添加物や精製処理をほとんど行わず、天然のまま使われるため、人工的な味や苦味がなく、自然な塩味が楽しめます。この純粋な塩味がパンに深みを与え、食べた時に「塩パンの美味しさ」を感じさせます。
ミネラル豊富 ゲランドの塩は、カルシウムやマグネシウム、カリウムなどのミネラルを豊富に含んでいます。これらのミネラルがパンの生地に独特の風味を与えると同時に、パンの食感を良くすることにもつながります。
甘さとのバランスが良い パン生地にはほんのりした甘みがあり、ゲランドの塩を使うことでその甘さが引き立ちます。甘みと塩味のバランスが良くなり、パンが一層美味しく感じられるのです。
食感の改善 ゲランドの塩は、粒が大きくて粗めなため、塩の粒がパンの表面に残ることで、パンの表面にほんのりしたシャリっとした食感が加わります。この食感が塩パンの魅力的な部分を作り出します。
外はカリッと、中はふわっと
スキダマリンクの塩パンは、外側がカリッと焼き上がり、噛むと中はふわっと柔らかいという絶妙な食感です。
このコントラストがやみつきになる美味しさを生み出しており、焼き立てを食べればその魅力に引き込まれます。
焼きたてが一番おいしい
焼きたての塩パンは、温かさと香ばしさが際立ち、食べるとその美味しさが口の中で広がります。
スキダマリンクでは、できたての塩パンを提供しており、焼きたての美味しさをそのまま味わうことができます。
また、焼きたての時間も合わせてご案内しています。
塩パンのおいしい食べ方
バターやオリーブオイルとの相性抜群
塩パンは、そのままでおいしいですが、バターやオリーブオイルを塗ることで、さらにリッチな風味が楽しめます。
バターを塗ることで、塩味が引き立ち、まろやかさとコクが加わります。オリーブオイルで焼くと、香り豊かな塩パンが味わえます。
ジャムやチーズ、ハムなどを挟んだアレンジ
塩パンはアレンジが無限大です。
甘いジャムや濃厚なチーズ、ハムなどを挟んで食べると、さらにバラエティ豊かな味わいを楽しむことができます。
チーズとハムを挟んだ塩パンは、ランチや軽食にぴったりです。
卵やアボカドを追加するアレンジ
塩パンに卵やアボカドを追加すると、ヘルシーで満足感のある食事になります。
卵をトーストした塩パンに乗せ、アボカドをスライスして一緒に食べると、栄養価も高く、美味しさが倍増します。朝食にぴったりなアレンジです。
冷凍のパンのおいしい食べ方
袋から出さずにそのまま放置で自然解凍
袋から出さずに、1時間ほど放置して、そのままパクッと食べます。王道の解凍方法です。
温めない方がふんわり感をキープしやすく、より一層バター風味と自然なパンの旨さを味わえます。
元の食感に近い仕上がりになるためおすすめです。
トースターで温める方法
袋から取り出し、冷凍のまま2〜3分トースターで温めます。扉を開けずに余熱で8分ほど放置します。焦げやすい場合にはアルミホイルで軽く覆います。
ふわふわ系の塩パンにおすすめです。
オーブンで焼く方法
冷凍塩パンを美味しく食べるために、オーブンで焼く方法もあります。オーブンを180~200℃で3〜5分ほど焼きます。または予熱で、冷凍塩パンをそのまま入れて約10~15分待ちましょう。外はカリッと、中はふわっとした食感に仕上がります。
どちらかというとバゲットやカンパーニュなど、ハード系のパン向きです。